EMYSTI INTERPRETINGCHRISTINE LEE · FOUNDER & CHIEF INTERPRETER

通訳者について

言語の組み合わせだけでなく、案件に合わせて通訳者を選びます。

大事な通訳には、準備、守秘、合った経験が欠かせません。お客様のもとへ送る前に、通訳者の準備ができているか、案件に合っているかを確かめます。

  • 承認済み資料での研修と実技試験
  • 守秘のルールを確認
  • 名簿から選ぶのではなく、案件ごとに選ぶ

通訳者について

通訳者の確かめ方・選び方

01

担当する前に確かめること

EMYSTIに登録する通訳者は、承認済み資料にもとづく研修を受け、実技試験に合格し、守秘とサービスのルールを確認します。研修や試験では、資料の版、出どころ、利用許可や匿名化の状況、確認した人を記録します。これはEMYSTI独自の基準で、国家資格や公的認証を意味するものではありません。

02

名前を出す前に、案件を確認

言語、分野、形式、場所、日程、資料、参加者が期待すること、入館や振る舞いのルールを確認します。一般的な会議に合う通訳者が、医療の受診や工場の視察にも合うとは限りません。

03

最初から守秘を前提に

最初のお問い合わせで伺う情報はできるだけ少なくします。資料は準備に本当に必要なときだけお願いし、機微な資料を送っていただく前に、共有の方法、見られる人、保管について決めます。

04

当日の変更にも対応

EMYSTIのチームは当日も対応します。内容、時間、参加者が大きく変わったら、通訳者と進め方がまだ合っているかを確かめ直します。

通訳者について

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場面、分野、言語をお知らせください。通訳者を決める前に、EMYSTIが内容を確認します。

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